【8月2日から】万博で注目集めた「ミャクミャク焼き」初グッズ化!大阪・梅田だけの新商品が登場
『大阪・関西万博』の公式キャラクター・ミャクミャクの新作グッズが、8月2日より「EXPO2025オフィシャルカフェらぽっぽリンクス梅田店」(大阪市北区)限定で発売される。
今回、万博会場でも人気を集めた「ミャクミャク焼き」が初めてグッズ化。「ミャクミャク焼き」は特注のミャクミャク型で焼き上げる人形焼で、現在、常設で販売しているのは同カフェ1店舗のみとなる。
月替わりでさまざまなフレーバーが登場しており、今回のグッズも、プレーン・チョコ・ホワイト・いちご・紫芋・ラムネ・抹茶の全7種をモチーフにしたカラーバリエーションがそろう。
ラインアップは、「ミャクミャク焼きマスコット(ステッカー付き)」(全7種・各3190円)、「ミャクミャク焼きぷっくりキーホルダー」(全7種・各968円)に加え、ガチャガチャの「ミャクミャク焼きキーホルダー」(全7種・各800円)も登場。
このほか、同カフェでは新作グッズとして「ミャクミャクアクリルキーホルダー」(全6種・各858円)、「ミャクミャク丸形マグカップ」(2420円)、「ミャクミャクゆらゆらグラス」(2420円)、「ミャクミャクアイスクリームスプーン(ピンク・ブルー)」(各858円)、「紙袋」(110円)も販売される。
購入は1人各種2点まで(ガチャガチャを除く)。カフェを利用しなくてもグッズのみ購入可能。場所は梅田駅直結の大型商業施設「LINKS UMEDA」1階で、営業時間は10時~21時。
取材・文・撮影/Lmaga.jp編集部
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