大阪・梅田の駅近で「お菓子の祭典」、“焼きたて”シュークリームやフィナンシェなど約270種が集結
多彩なお菓子が集結する催事『#焼き菓子のある時間』が、5月1日よりJR大阪駅すぐの百貨店「阪神梅田本店」(大阪市北区)にてスタートする。
今回のテーマは、素材のおいしさをさらに引き立ててくれる「塩」。焼きたて菓子の実演販売も実施し、目の前で仕上げる贅沢なスイーツや、日替わりコーナーまで約20店舗・約270種類のお菓子が登場する。
会場では、「BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)」(石川)のキャラメルを練り込んだ生地に、アプリコットのジャムをしのばせたフィナンシェ(1個594円)をはじめ、「Regalez-Vous(レガレヴ)」(神奈川)の塩キャラメルのシュークリーム(1個751円)などを、焼きたてで販売する。
また、「DE LA MER(ドゥラメール)焼き菓子店」×「一保堂茶舗」のたい焼き&抹茶が付いたセット(1870円)などのコラボメニューに加え、「Bonny’s Bake Shop(ボニーズベイクショップ)」(大阪)や「ナタ・デ・クリスチアノ」(東京)など日替わり出店で、人気店もずらり。
『#焼き菓子のある時間』は5月1日から6日まで「阪神梅田本店」1階 食祭テラスにて開催。10時~20時。ほか詳細は公式サイトにて。
(Lmaga.jp)
