田久保真紀氏「お正月からうるうる」年始の様子を報告 今後については「まだまだ未定」

 自らの失職に伴う2025年12月14日投開票の静岡県伊東市長選で落選した、前市長の田久保真紀氏(55)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「お正月から景色がうるうる」と、年始の様子をつづった。

 田久保氏は「今年も一年のスタートは八幡野港の乗り初め式から。大漁旗が大きくはためく碧い空に朝日が昇る瞬間を見ると今年も頑張らないと、と思います」と、伊東市の八幡野(やはたの)港で、豊漁と海の安全を祈願する乗り初め式に参加したことを明かした。

 大漁旗がはためく漁船や、おひねりの画像を添付した田久保氏は「漁師さんが今年は紫色のおひねりを作ってくれました。拾い上げた瞬間、それを見たらお正月から景色がうるうると滲(にじ)んでしまいました みんなのために、今年も出来ることを精一杯やります。引き続き本年もよろしくお願いいたします」と、支持者らに呼びかけた。

 25年12月31日のポストでは「みなさま。本年は本当に本当にありがとうございました!来年も引き続きよろしくお願いいたします。新たな始まりの年はパワフルな年になりそうです。来年の活動予定はまだまったく未定ですが、こちらから引き続き発信をして参ります。来年もFight~!!」と、絵文字とともに今後については「まったく未定」と強調していた。

(よろず~ニュース編集部)

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