「豊臣兄弟」爆裂フラグ 最後の松永久秀(竹中直人)手元にヤバいものが映りこんでた→10年後事件の伏線か「持ってるw」「これは派手にやりそう」
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第10回「信長上洛」が15日に放送された。
足利義昭(尾上右近)に従行して織田信長(小栗旬)が上洛。終盤には今後、織田と対峙する武将が次々に映し出された。
大和多聞山城主として松永久秀(竹中直人)も登場。美しい茶道具に囲まれ、念仏を唱えながら茶器をめでて「ははははは」と笑い声をあげていた。茶器とともに、平たい茶釜も映った。
1577年に信長と対峙。信長が名茶釜「平蜘蛛」を手に入れようとし、久秀が平蜘蛛を抱えて爆死したとも、それは創作とも伝わる。
ネットも10年後に起こる事件を予感。「何気に平蜘蛛持ってるやん笑」「松永久秀は念仏唱えて茶器を撫でてるw」「茶器に囲まれる松永久秀、これは平蜘蛛に爆薬詰めて爆死しますわ」「エンタメ性に富んだこの豊臣兄弟という舞台でなら平蜘蛛抱えて大爆死してくれそうなきがする」「茶器を愛でてる松永久秀のシーンで、平蜘蛛と一緒に自爆してくれる期待が一気に高まりました」「笑いながらボンバーする松永久秀が見れそう」「これはボンバーする松永久秀」「史実はどうあれ派手に爆死するよアレは」「松永久秀、爆死フラグ立ててないか?」と反応する投稿が相次いだ。
