ゴールデングローブ賞女優 主演映画のリメイク版で製作総指揮 オリジナルの「長年のファン」が監督

 女優のジェニファー・ガーナーが、主演映画「13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ」のリメイク版で製作総指揮を務める。17歳の少女がある日、目を覚ますと30歳になっているという2004年のファンタジー・ラブコメディ作で、主人公のジェナ・リンク役を演じていたジェニファーが、ネットフリックスの手掛けるリブート版では製作側を担当する。

 ネットフリックスの「あなたとわたしの夏の旅」のブレット・ヘイリー氏が監督を務める新作では、女優のエミリー・ベイダーと俳優のローガン・ラーマンが主役を務める。

 オリジナル作品の「長年のファン」だというヘイリーは「オリジナル作品をとても特別な作品にするのに大きな役割を果たしたジェニファー・ガーナーが製作総指揮として携わってくれることには、特に意味があります」とコメントしている。

(BANG Media International/よろず~ニュース)

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