態度の悪い「大物コメディアン」をカット 人気俳優が明かした衝撃の事実 10分で収録を終了していた

 俳優のウィル・アーネットが、あまりにも態度がひどかったとして、自身の人気ポッドキャスト「Smartless」から「大物コメディアン」をカットしたことを明かした。「これって生きてる?」の日本公開を4月17日に控えるウィルが、俳優のジェイソン・ベイトマン、ショーン・ヘイズとホストを務めている同ポッドキャストに先日、有名コメディアンを招いたというが、その人物のあまりの態度の悪さから、10分間で収録を終了したという。

 ロメシュ・ランガナタンのポッドキャストでウィルはこう話す。「最近、信じられないほど嫌な大物コメディアンがきたんだ。10分くらいで『ありがとうございました』って収録を止めて、カットした」「それが誰か知ったらすごくびっくりすると思うよ」

 そして、「だって『どうやってビル・コスビーなんて呼んだの?』みたいな気分になるからね」と冗談を飛ばし、それほどの大御所であることだけ示唆した。

(BANG Media International/よろず~ニュース)

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