【高市解散】「ええっ落選したの!?」「意外」中道でない民主政権の大物も→まさか千票差で敗北 比例復活も× ネットも驚く「落選に今気付いた」「当選すると思ってた」
衆院選で中道改革連合が選挙前172議席から49議席に激減する壊滅的敗北を喫し、公明側は28候補全員が比例当選したが、立憲民主側は21人しか当選できなかった。
立憲側は、小沢一郎氏、岡田克也氏、枝野幸男氏、安住淳氏、馬淵澄夫氏ら、長年中心だった大物が大量落選した。
テレビ番組などで伝えられているが、「中道の落選大物」として報じられない人物として、原口一博氏も落選している。
立憲から中道入りを拒絶し、「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げて衆院選へ。しかし地盤の佐賀1区で自民候補に84220対83028で惜敗。僅か1192票差で、減ゆが比例議席を獲得できず、落選した。
9日に会見を開き、小政党を立ち上げての選挙を「2週間で、よくここまで積み上げられた。きょうから本当の政党にするためにスタート。万事塞翁が馬」と述べた。
ネットでも「原口さん落選したんだ」「落選してしまったのか…」「落選してたことに今気付いた」「原口一博さん落ちたの?」「こんな僅かな差で負けたのか」「ええっ!原口さんもダメなの!」「なんだかんだ当選すると思ってた」「原口まで落ちた」「原口が落選するのは意外だったなぁ」「まさかの落選」と驚くコメントが相次いでいる。
