KEY TO LIT佐々木大光、膝の半月板損傷部分を再断裂 昨年公演中に負傷「再発が確認」
STARTO ENTERTAINMENTは6日、KEY TO LIT(キテレツ)の佐々木大光が膝の半月板損傷部分を再断裂したと発表した。佐々木は昨年3月も膝の半月板を損傷していた。
HPによると、佐々木が膝の違和感を訴えたため、医師に見せたところ「膝半月板損傷部分の再断裂」と診断されたという。「佐々木は2025年3月に公演中の負傷により『膝半月板損傷』と診断され、手術とリハビリテーションを経て、現在活動を継続しておりましたが、このたび、同損傷の再発が確認されました。これに伴い、早期回復のために再度手術を行い、リハビリテーション期間に入ることをご報告申し上げます」とつづられている。
膝の怪我のため、パフォーマンスはできないが、パフォーマンスをともなわない活動は「本人・医師と相談しながら無理のない範囲で」行っていくという。
KEY TO LITは今年8月に今冬のCDデビューが決まったばかり。
