だからか! VIVANT ジャミーン「最後の鍵」に、ああっ!第1話が伏線だったか 奇跡少女に恐るべき衝撃事実【ネタバレ】
堺雅人主演のTBSドラマ「VIVANT」第23話(第2シーズン・第13話)が1日に放送された。次回が最終回。
【ネタバレ】
乃木憂助(堺雅人)が生存していた父ノゴーン・ベキ(=乃木卓、役所広司)と再会。ベキが7年前にタイランのアジトからプリシャ・ママドフ(=ジャミーン)を連れ出した際の経緯を明かした。
しかし…ベキにプリシャを極秘で育てて欲しいと頼んだ父エリシャ博士が、「待ってくれ、まだ話が…」。その後、混乱となって、その話を聞いていたのはアディエルだけだった。
終盤、乃木が対面したエリシャ博士が「最後の鍵」がジャミーンだとし、ジャミーンに一言一句正確に伝えるよう文言を明かした。
ジャミーンは人の善悪を見抜く特殊能力があるが、第1シーズン第1話では危険予知能力があるような謎の描写も。
他の特殊な才能があると目されており、エリシャ博士は核融合発明のデータを解き明かす「最後の鍵」を、当時2歳だったジャミーンに記憶させているとの見方が浮上している。
【DsDrama】
