ワォ!歩いたら…白ドレスじゃなかった!久々姿の永野芽郁 意外な装いで視線クギ付け お値段もエグい世界的ブランド着こなす
女優・永野芽郁(27)が27日、自身が主演・プロデューサーを務めるDMM TVのドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬配信)のワールドプレミア上映に、共演の伊藤健太郎(29)らと出席した。
26日には、「第39回東京国際映画祭」のオープニングイベントで約1年半ぶりに公の場に登場。エレガントな黒いドレスでレッドカーペットを歩いた永野。この日は、透き通るような白い美肌がさらに輝く白い装いで登壇。会場の視線をくぎ付けにした。
一見、白いロングドレスに見えたが、歩き始めると、パンツタイプのドレス(ジャンプスーツ)であることが判明。極細の黒いキャミソールと白いジャンプスーツを2枚合わせたデザインで、さすがの着こなし。ブランドは「トム・フォード」で、公式サイトによると7650ドルというから、日本円で120万円超のお値段となる。
なお、作品について、永野は「作るところから携わらせていただいて、いつもとはまた違う角度で、思い入れ強くやってきた作品」と話し、「うれしい気持ちとがんばって良かったなって気持ちでいっぱい」と笑顔を見せた。
