芦田愛菜はメークさんの前で「歌っちゃったり、ものまねをしたりしちゃいます」 主演ドラマの舞台裏を明かし照れ笑い
俳優・芦田愛菜(22)が3日、都内で行われたフジテレビ10月期ドラマの合同イベント「FUJI DRAMA COLORS 2026 AUTUMN」に高橋文哉(25)らと出席した。
共演者やスタッフからのタレコミを紹介する企画で、「南田南弁護士は天才肌」(19日スタート。月曜、後10・00)に主演する芦田は「待機時間になると歌い始めたり、モノマネを披露してくれるムードメーカー」だと明かされた。
芦田は「メークさんが支度中に音楽を流してくれるんですけど、その時に歌っちゃったり、ものまねをしたりしちゃいますね」と照れ笑い。共演の高橋は、シリアスな法廷シーン前後でも芦田のおちゃめな姿を目にし「この人はどこにスイッチがあるんだろう」と苦笑い。「僕らももっと元気でいなきゃ」と座長の好影響がある様子だった。
