「出てたのか!」【踊る】名場面→当時無名16歳、現人気女優のモブに野呂佳代も「キターッ!」SNSも「気付かなかった」ヒョウ柄女性の隣に!
フジテレビで18日、「この世界は1ダフル 踊る大捜査線スペシャル」が放送され、1997年にスタートしたドラマ「踊る大捜査線」から青島俊作を演じ続ける織田裕二が出演。ドラマ・映画の名シーンを振り返った。
「踊る」には水川あさみや木村多江ら、ブレーク前の俳優らが意外な役柄やセリフのない役で出演していたことが話題となっており、ドラマの第5話『彼女の悲鳴が聞こえない』では、グラビア出身で、現在は女優として活躍する小池栄子(45)が出演していた。
きたろう演じる中年男性から、パパ活をもちかけられた女子高生の一人で、当時16歳。ヒョウ柄のド派手な女性の隣で、黒いダウンを着て立っていた。モブキャラの一人で一瞬だったが、VTRで小池が紹介されると、織田のファンで「踊る」を愛する野呂加代が「キターーッ!小池さん!」、東野幸治が「小池さんや!」と声をあげた。
約30年前の映像だが、今と変わらぬ顔立ちで輝きを放っており、SNS上でも「あら?このコ、小池栄子さん?」「小池栄子出てるのか!」「ドラマ版のちょい役に水川あさみに小池栄子に阿部サダヲが出てて驚き」「ドラマ見たんだけど、水川あさみと小池栄子は気づかなかった!」など驚きの声があがっていた。
【DsDrama】
