島崎和歌子、孤独死しないために行っている意外なアイディア「すぐに見つかれば大丈夫だから」
タレントの島崎和歌子が1日、日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」で、孤独死しないために行っていることを明かした。
この日は賃貸住宅での危機を特集。引っ越しを求められても孤独死などの危険がある60歳以上には入居制限を求めるオーナーも多いという話題から、島崎は「孤独死なんて、若い人だってあるし、誰だって平等だと思う」とし「すぐに見つかれば大丈夫じゃないですか。だから皆さん、日頃のコミュニケーションです」と呼びかけた。
これには劇団ひとりも「言葉の重みが違いますね」と言い、島崎は「だから、私は新聞を2社、取っています」と突然言い出した。
島崎は「ポストに郵便物が溜まると、まず配達の方が気付く。そして管理人も気付く」と、異常をいち早く気付いてもらうために、ポストが早くいっぱいになるよう新聞を2社取っていると明かしていた。
