長嶋一茂 小学3年時の小遣いがエゲツない 田園調布の同級生「僕の1000円は安すぎる。長嶋君は…」 一茂「好感度が下がるから」
元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が23日放送の日本テレビ系「一茂×かまいたち ゲンバ」に出演。小学校3年生のころの仰天の小遣いが明かされた。
この日は「大人の習い事のゲンバ」をテーマに、かまいたちの濱家隆一、山内健司の2人と一茂が生まれ育った東京・田園調布を巡った。真っ先に向かったのが、一茂が幼少期から通う、幼稚園から中学まで一緒という同級生の実家でもある果物店。
濱家が「何か思い出に残ってることあります?一茂さんの」と同級生の兄の店主に一茂のエピソードを尋ねると、「弟が小学3年生のときにわめきだしたんですね。『僕のお小遣いは1000円は安すぎる。長嶋君は3万円もらってる』って言って」と暴露。「1000円のときに3万?」とかまいたちの2人を驚かせた。
一茂が「好感度が下がるから…」と思わず人さし指を口の前に立てたが、山内が横から「もう下がる好感度ないでしょ」とツッコんでいた。
