誰かと!正装でウィンブルドンに現れた世界注目の日本俳優 伊達公子さんと談笑 ラルフローレンがVIP招待
1996年にウィンブルドンで4強に入った元プロテニスプレーヤーの伊達公子さんが11日(日本時間)、自身のSNSを更新。取材を続けるウィンブルドンで、日本の俳優にインタビューしたことを報告した。
「ラルフローレンのご招待でWimbledonへ観戦に来れられた賀来賢人さん。初めてのWimbledonテニス観戦。」と涼しげなクリーム色のラルフローレンのスーツに同系色のネクタイ、白いシャツ姿できりりと正装した俳優・賀来賢人との2ショットをアップ。「男子準決勝フェリーVSズべレフを観られる前にWOWOWでインタビューをさせていただきました」とつづった。
賀来も自身のインスタグラムのストーリーズに、センターコートを見下ろすVIP席と思われる場所からの景色をアップ。ラルフローレンの「THE POLO BAR」の豪華コースのメニューも添えられており、最高の場所で、素敵な食事とドリンクを堪能したようだ。
賀来は2024年、自身が主演と原案を務めた「忍びの家 House of Ninjas」(ネットフリックス)で世界的注目を集めている。
