野々村友紀子、ベルマーク委員あるあるに共感の声 ポテチが小さい、途中で飛んでいく、計算合わない…

 放送作家でタレントの野々村友紀子が23日、自身のYouTubeチャンネルで、自身がPTAで行ったベルマーク委員会について語ると、共感の声が相次いだ。

 この日はファンからの相談に答えていく企画で、ママ友がなかなかできない…という相談から、学校や園で役員をして、その仲間で友達を増やしていったという話題に。そこから野々村は「ベルマーク(委員)もやったし」と切り出し「ベルマーク、ホンマに面倒臭かったな」としみじみ。

 「ベルマーク委員やったことある人います?」と呼びかけ「セロハンテープに同じベルマークを付けていかないといけない。マヨネーズならマヨネーズについているベルマークの点数ばっかり集めて…」と振り返った。

 学校中のベルマークが集まることから、相当な量の大小のベルマークがあり、「ポテチのベルマークが小っちゃいねん」「バラバラの形を切らないとあかん。途中で飛んでいったりして、どこ行った?とか」「まとめて計算して点数つけて、その点数が合わへん、合わへんって」とベルマークあるあるを言うと「大変やった。なめてた。ベルマーク委員ならできるかなと思っちゃったけど大変やったな」と振り返った。

 すると視聴者から「コンソメの箱も小さいよ」「ガムのベルマークも小さい」など、経験者からの共感の声も。野々村は「チョコボールのエンジェルが入ってたりしたなあ」などと懐かしがり、「今度ベルマーク回、やろうか」と盛り上がっていた。

 コメント欄にも「上の子、下の子共にベルマークやりました。共感しまくりです」「私はあのチマチマした作業が好きなんで楽しかった」「ベルマーク懐かしい、私も2回やりました」などの声が寄せられていた。

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