うわっ、美しさは不滅 鶴田真由が久々に公式の場に現れた 56歳、実物が可憐すぎる 遠藤久美子と並んで 90年代を代表する美形が尊い
川島鈴遥主演の映画「いろは」の全国公開記念舞台挨拶が23日に東京都内で行われ、鶴田真由(56)が登壇した。
久しぶりにイベントの場に姿をみせた。黒髪を後ろでまとめた落ち着いた雰囲気で、上品な黒のワンピ姿で登場した。
可憐な美形は健在で、同じく久々のイベント登場となった遠藤久美子(48)と横尾初喜監督をさして「ちなみに夫婦なんです」と紹介して、トークで会場を盛り上げていた。
映画は、長崎の実家で暮らすヒロイン伊呂波と、妊娠して5年ぶりに帰ってきた姉が、姉の父親探しのため各地を巡る物語。鶴田真由は、主人公姉妹の母親役を演じている。
