【水ダウ】に漫画界の巨匠降臨…「散々な結果」もネットもスタジオも大興奮「ヤンキーだらけでリベンジしてw」
20日に放送されたTBS系「水曜日のダウンタウン」では、漫画界の巨匠がまさかの登場でネットも騒然となった。
この日は「電話越し似顔絵選手権」を開始。モデルとなる人が直接電話で自分の特徴を伝え、それを挑戦者達が描き、10人のモデルの中から探し出す…という企画。岡野陽一、ちゃんぴおんず・日本一おもしろい大崎、マユリカ・阪本が、書き手を選び、モデルを当てれば得点が入る。
この書き手の中に、まさかの漫画家・森田まさのり氏が。「ろくでなしBLUES」「ROOKIES」などの大ヒット作品を手がけた巨匠の登場に、スタジオも騒然だ。書き手としても登場し、スタジオでプレゼンターとして出演したマユリカ・中谷は「普通に興奮しました。ほんまによう来てくれましたよ」とまだ興奮。漫画が大好きな麒麟・川島明も「すごい…」「漫画家の中でもうまいからね」と大感激だ。
当然のごとく、似顔絵は激ウマ。他の出演者たちもため息をつくほどの上手さだったが、1問目で森田氏を選んだ阪本は、まさかの不正解。うまいからといって似ているとは限らなかったようで…。
森田氏は放送後、Xで「水曜日のダウンタウン見てくれた方ありがとうございました!散々な結果でしたが、めちゃくちゃ楽しかったです!絶対もう一回呼んでください!リベンジしたい!」と再出演を熱望していた。
ファンからも「10回戦まで見れました!またやってほしい」「見てる側もめちゃくちゃ楽しかったです」「次回ヤンキーだらけの似顔絵でリベンジしてほしい」などの声が寄せられていた。
