【リブート】鈴木亮平、最終回に「一つ言えるのは…」 心配される「続きは映画で」は「ないです」
俳優の鈴木亮平が28日、TBS系「王様のブランチ」で、29日放送の日曜劇場「リブート」最終回について、「続きは映画で…とかはない」と断言した。
番組では、最終回直前ということで鈴木、戸田恵梨香、永瀬廉が見どころや、これまでの印象的なシーンなどを振り返った。
22日の放送のラストでは、夏海・一香(戸田恵梨香)は合六(北村有起哉)のレストランで捕まっており、早瀬・儀堂(鈴木亮平)は合六の部下である菊池(塚地武雅)から銃を向けられているという絶体絶命の大ピンチ。銃声2発も聞こえており、誰が打たれたのか?との考察も広がっている。
インタビュアーが「(2人は)絶体絶命。ハッピーエンドを願っている」というと、冬橋を演じる永瀬も「足りないですよね、尺」とコメント。すると鈴木は「入りきります」と力強く断言し「一つ言えるのは、続きは映画で…とかはないです。シーズン2に続くとかないです。ちゃんと終わります」と言い切っていた。
