えっ?!思わず二度見のまさか人物ちらりで騒然 あと2週【べらぼう】「もう何も信じられない…」意味深描写あった「ということは…」
30日のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は、第46話「曽我祭の変」が放送された。
最終回は12月14日の第48話で、残りはあと2週。チーム蔦重(横浜流星)の写楽プロジェクトによって、治済(生田斗真)が動き出す。「被害者の会」の逆襲劇が始まるのかと思いきや、治済の毒饅頭で大打撃。毒の使い手だった大崎(映美くらら)も治済によって倒れる衝撃展開だった。
次週予告に大崎がちらり映り、ネットは思わず二度見。血を吐いて運ばれていくシーンまであったのだが…。大崎は耕書堂で蔦重(横浜流星)にお金を払う際、「釣りはいいので」と包みを渡し、なかなか指を離さないなど、意味深な描写があった。何かの伏線だったのか??
生存説を信じたい向きもあるのか、Xでは「大崎の遺体、あれ大崎でしたかね?私には別人に見えたけどなー」「予告に(死んだはずの)大崎が居た!?ということは…?」「次回予告で大崎さんも出てた気がするけど気のせい?あちらもソックリさんが居るの??もう何も信じられない……笑」「べらぼう大崎生きてるって言うけど、シンプルに回想シーン(誰かの説明の為の)だと思うけど…違うのかな。」「史実上の大崎は、大奥を退いた後どうなったのか分かっていないらしい。」などの声が並んだ。
