吉岡里帆 今年流行のワンショル黒ドレスで登場 気温13度「寒いですね」と笑顔
俳優の吉岡里帆(32)が13日、東京・浅草寺で行われた岡田准一(44)主演のNetflixシリーズ「『イクサガミ』戦神祭」に藤﨑ゆみあ(17)、清原果耶(23)らと登壇した。明治11年の日本を舞台にした時代劇バトルロワイヤル。吉岡は主人公・嵯峨愁二郎(岡田)の妻・嵯峨志乃を演じる。
この日、東京の夜の気温は13度以下だったにもかかわらず、吉岡は野外のステージに左肩を大きく露出した気合の黒ドレスで登場。「皆さん、こんばんは。寒いですね」と笑顔であいさつした。
今年は吉岡が着用したワンショルダーをはじめ、彫刻的なデザインや、広瀬すずがカンヌで着用したルイ・ヴィトンの立体的なドレスなど、アシンメトリーなドレスが流行。東京国際映画祭やほかのイベントでも多くの女優がアシンメトリーなデザインのドレスを着用していた。
