井ノ原快彦 今年1年は「ゆっくりしましたよ。旅しましたし、いつもより家にいた」
20th Centuryの井ノ原快彦(49)が4日、都内でスペシャル・サポーターを務める「第32回キネコ国際映画祭」のクロージングセレモニーに参加した。
イベントでは映画の生吹き替えに落語家の桂宮治(49)らと挑戦した。今年1年は「ゆっくりしましたよ。いろんなところも旅しましたし、いつもより家にいた」と振り返り、「『すみっコぐらし』はまだやっている。ぜひお願いします」と自身がナレーションを務める劇場アニメを宣伝。「(キネコで)受賞したいですよね」と笑った。
