長野博&井ノ原快彦「ながのーず」イナズマロックフェスで熱唱 西川貴教と「WAになっておどろう」披露

 ながのーずの長野博(左)と井ノ原快彦 ©イナズマロックフェス 2025 実行委員会
 「イナズマロック フェス 2025」に出演したながのーずの井ノ原快彦(左)と長野博(右)とウルトラマンティガ ©イナズマロックフェス 2025 実行委員会
 「イナズマロック フェス 2025」に出演したながのーずの長野博(左)と井ノ原快彦(右)と西川貴教 ©イナズマロックフェス 2025 実行委員会
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 3人組グループ・20th Centuryの長野博(52)、井ノ原快彦(49)によるユニット「ながのーず」が21日、滋賀県草津市内で開催された「イナズマロックフェス 2025」に出演した。

 24年の同フェス出演を機に結成され、今年はさらに進化したステージを披露。V6の代表曲「愛なんだ」を熱唱後、主催の歌手・西川貴教(55)をステージに迎え入れ「TAKE ME HIGHER」と「WAになっておどろう」を披露した。

 また楽曲の途中にはサプライズゲストとしてウルトラマンティガも登場。長野博がかつて主演を務めた作品で、会場の盛り上がりは最高潮に達した。今回は、舞台出演により不在のダミー坂本昌行人形も登場。グループの絆を感じさせるステージとなった。

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