「誘拐の日」最終回 凛がこっそり見てた防カメ映像に映ってる→土下座してる人物 ラスト凛が「パパ!」は最大伏線? 衝撃ドンデン返しか
斎藤工、永尾柚乃出演のテレビ朝日ドラマ「誘拐の日」第8話が26日に放送された。次回が最終回で「明かされる衝撃の黒幕」と告知されている。
第8話では、七瀬凛(永尾柚乃)が新庄政宗(斎藤工)に隠れて事件前の七瀬家の防犯カメラを見て、何かに気付いた様子。
七瀬守(半田周平)と妻が殺害された事件は、新庄汐里(安達祐実)である可能性が示唆されているが…。
凛が見ていた防犯カメラの映像では、七瀬家を訪れた汐里が、七瀬院長に懇願するように何かを訴え土下座。七瀬院長がなだめるように肩に手をやっている。
七瀬の妻、汐里ともに、どこかそれぞれ自分の娘に対しての愛情が薄いような描写も。
ラスト警察に踏み込まれ、観念する政宗に、凛が「パパ!」と泣き叫んだ。
ネットでは「生まれてすぐ汐里は凛と芽生をすり替えた?おそらく返してくれと汐里は土下座」「めいちゃんに興味なさそうな素振り見せてるし」「土下座までする汐里。守さんに何を頼んでるんだろう」「汐里が2人殺害したかどうか?」「政宗は凛の本当の父親で病弱で実験台になれない守の子(めい)と入れ替えられた」と予想する投稿も集まっている。
