韓ドラ「太陽を抱く月」主演女優 過去に3度の流産を経験 自身のYouTubeチャンネルで告白
2013年に日本で放送され、大ヒットを記録した韓国ドラマ「太陽を抱く月」に出演した女優のハン・ガイン(43)が14日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、過去に3度の流産を経験したことを告白した。
ハン・ガインは05年に、俳優のヨン・ジョンフン(46)と結婚している。
ハン・ガインは「(長女の)ジェイを産む前、赤ちゃんを3回流産した」と明かし、その後は妊娠に恐怖を抱くようになったと言及。「慎重になり過ぎて、妊娠7、8カ月になるまでは外出せず、ご飯だけを食べていた」と述懐した。
そして「16年に長女、19年に長男を出産した。私の母が同居していて、子どもたちがおばあちゃんと一緒に育つ環境に満足している」「幼稚園に行く時も、私よりも先におばあちゃんを探す」と笑顔を見せた。
