だいたひかる 「残念な診察結果」→リンパ浮腫時期をみて縫合手術も視野に入れないと
タレントのだいたひかるが9日のブログで、「残念な診察結果」と題し、リンパ浮腫の診察結果を報告した。
だいたは「今日は、リンパ浮腫の診察でしたが…前よりもかたくなっていて、あまり良い状態では無く…浮腫は完治しないので、現状維持が良い事ですが…それをキープできていないと、手術をした方が蜂窩織炎とかも減るし…ちょっと残念な結果でした」とがっかりした様子。
だいたは続けて「また時期をみて、縫合手術も視野に入れないとかな 浮腫は中々、精神的ダメージがくる病気です」と投稿した。
だいたは不妊治療中だった16年1月に乳がんと診断され右胸を全摘。抗がん剤治療を経て、がんが「再発」し、19年に再手術を受けた。
