やす子 40歳過ぎて描く別の夢が意外すぎた「小1からずっとなりたかった」芸人は「いつ辞めるか分からない」
元自衛隊員の女性芸人、やす子(24)が18日放送のフジテレビ「ボクらの時代」に出演。40歳過ぎたあとの芸人ではない夢を語った。
尼神インター渚、納言の薄幸と3人でトークしたやす子。渚から「この先、どうなりたいというのある?」と聞かれると、「どこにも言ってないの、言っていいですか?」と前置きして、夢を語った。
「自分、40歳を過ぎたら動物のお医者さんを目指すために、獣医の勉強をしようと思っています。小学1年生のアルバムに『動物のお医者さんになりたい』って書いてて、ずっとお医者さんになりたいなと思ってて」
小さいころからの夢を叶えるために、勉強する計画というやす子。
幸から「じゃあ、芸人は辞めちゃうの?」と聞かれると「芸人はいつ辞めるか、分からないですけど、そういうふうに考えています」と答えた。
