大渕愛子弁護士 次男ヘルメット治療理由「頭の形が歪んでいると顔や身体に歪み」

 大渕愛子弁護士が9日、公式ブログを更新し、2017年6月から11月まで行った次男の頭部ヘルメット治療について「いまの昂生は、とりあえず歪みなし」と経過が良好だと報告した。

 次男について「昂生は、4ヶ月から1歳まで治療しました」と、穴の空いた卵形の矯正ヘルメットをかぶった乳児期の写真を添えた。治療しなければならなかった理由について「頭の形が歪んでいると、顔や身体にも歪みが出て、左右非対称になったり、凝りが出たり…と弊害が出ると調べて知り、今しか治療できない!と決意したのでした」と経緯を改めて説明。「もちろん、医師からも勧められていました」とも触れた。

 現在の子供たちの正面写真を添え「治療のおかげかどうか、厳密なところは分かりませんが、いまの昂生は、とりあえず歪みなし」と、良好な様子。「頭の形外来の先生から『治療開始は月齢5ヶ月までに』と言われていました 特に、寝てばかりの新生児~3ヶ月くらいに向き癖がついてしまって歪みがちなので、この時期に意識するとしないとでは大違いだと思います!」と、早い時期での治療が有効だとした。

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