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ウエンツ 賃貸物件の審査7件全部落ちた フレンドリーに内見してもダメ

 タレント・ウエンツ瑛士が17日放送のフジテレビ「人志松本の酒のツマミになる話」に出演。昨春に英国留学から戻って以降、賃貸物件を探したところ、ことごとく審査に落ちることを告白した。

 「(帰国して)1年半ほどになるんですが、結果的には僕、審査が通らなくて。通らないのが7件あって、内見も50件して」と明かした。

 留学前は審査に落ちたことはなかったといい、松本人志が「スーモどついた?」とイジり、山崎弘也も「橋本環奈ちゃんに意地悪した?」。

 ウエンツは、内見時は、10分前集合、相手にお茶を渡し、超フレンドリーにリアクションを大きめで「広いっすね!」と反応して、リビングに寝転がったり、案内の人と同居している程で会話したりしていると告白。

 笑いが起こり、柴田英嗣が「こいつなんかおかしい、なんかしてる(と思われてる)」と突っ込み。先方はウエンツと分かっているといい、「あまりにも落ちすぎると、俺もここまでやらないと無理だとなるんです。内見1件に1時間半から2時間かかる。それしても全部の審査に落ちて」と語っていた。

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