大林素子 新たに足の指骨折も判明も「骨折痕になっていた」松葉杖生活は卒業

 元バレー女子日本代表でタレント・大林素子が8日、ツイッターで足の指が骨折していたことを明かした。

 大林は昨年11月にMRI検査の結果、左股関節唇損傷と腰椎椎間板ヘルニア、左変形性関節症と診断され、松葉杖生活を送ってきた。この日のツイートでは「11月19日から、長いこと本当にお世話になりました 返却!」と松葉杖生活の終了を報告。一方で、「リハビリ、治療箇所六カ所あるのですが、今日なんと足の指が骨折していたことが判明!」と新事実を伝えた。

 ただ、腫れて痛かったものの、股関節や膝の痛みが上回り、気づかなかった様子。「優先順位が五番目でして・・骨折痕になっていた(笑)」とし、「もう悪いの全部出たので2カ月で戻す!予定」と、完全復活への思いを記した。

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