東京ホテイソンがオール巨人の代役 M-1審査で最低点「師匠の代打はダメ」と訴えも
「M-1グランプリ2020」ファイナリストの東京ホテイソンが9日、ABCテレビ「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」に出演。M-1決勝で審査員を務めた週替わりレギュラーのオール巨人(69)が首の手術で入院中のため、“代役”となった。
M-1で巨人から決勝10組で最低となる86点を付けられた2人。ツッコミのたけるが「巨人師匠の代打ではダメですよ。オレら」と訴えると、MCの東野幸治は「巨人師匠まではいかないけれど、若い人にもニュースを勉強してもらおうと呼んだ」と明かした。
ニュースについて、たけるは「見ない」と即答し、ショーゴは「見ないけど、関心はある」と返した。東野は「生放送、1時間半ですけど、1回くらいの仮眠はOKなんで」と緩いルール?を説明。たけるが「え?そうなんですか?」と驚くと、海原ともこが「大丈夫です」と同意。東野は「2回はやめてください」と指令していた。
