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加藤浩次、生放送中に突然謝罪「お見苦しいものを…」視聴者から“苦情”届く

 極楽とんぼの加藤浩次が3日、日本テレビ系「スッキリ」で、「視聴者の方から苦情が入りまして」と神妙な面持ちでいきなり切り出し、ズボンのファスナーが開いていたことを告白。「お見苦しいものをお見せしまして」と謝罪した。

 番組では、水泳の池江璃花子の会見を特集。白血病から復帰し、10月の大会を目指していくことなどを紹介した。

 池江の頑張りにスタジオが感動に包まれていた時、いきなり加藤が「視聴者の方からちょっと苦情が入りまして」と切り出した。

 何事か?という雰囲気がスタジオに漂ったが、加藤は続けて「静岡県、50代の主婦の方から。僕のチャックが開いているという…」と言いだし、近藤春菜も水卜麻美アナも「ええ!」と大声を上げ、その後スタジオに失笑が広がった。

 加藤は「今、V(TR)中にスタッフに言われて(ファスナーを)あげました。お見苦しいものをお見せしまして」と謝罪。そして「一応、換気のつもりで…」と苦しい弁明。

 これに春菜は「社会の窓じゃない、本当の窓を開けて換気を!」とツッコみスタジオも爆笑。加藤は「それを含めて気をつけます。ご指摘ありがとうございました。申し訳ございませんでした」と平謝りだった。

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