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謹慎経験のアンタ柴田「僕の場合、いつでも復帰準備していた」

 文化放送の定例会見が16日、都内の同局で行われ、アンタッチャブルの柴田英嗣(44)がゲストで登場。お笑い界の大問題となっている反社会団体との闇営業問題について「僕は(所属事務所が)人力舎なんで。基本的にそういうのないです。だれもやってないと思います」と話した。

 闇営業問題で吉本興業とワタナベエンターテインメントの芸人には謹慎処分が下っているが、柴田自身も2010年1月末から芸能活動を1年間休業した経験を持っている。柴田は「僕の場合は謹慎でしたが、いつでも(復帰の)準備はしていました。辛いっちゃ辛いんですけど、辛いと思うと、つぶされちゃう」と当時を振り返った。

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