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林マオアナ代打にネットも驚き その名もハードキャッスル・エリザベスアナ

 11日に放送された日本テレビ・読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」で、夏休みのため番組をお休みしている林マオアナウンサーのピンチヒッターとして、山梨放送のハードキャッスル・エリザベスアナウンサーが登場。そのインパクトある名前に、ネットも注目した。

 冒頭、ハードキャッスルアナは「入社4年目となりました。宜しくお願いします」とあいさつ。宮根誠司も「ハードキャッスルエリザベスってインパクトありますね」と驚き、名前の意味を尋ねた。 ハードキャッスルアナは「元々、貴族の出身だそうで、その昔は…」というと宮根も納得の表情。「ハードキャッスルって、相当頑丈なお城でしょうねえ」と言うとハードキャッスルアナも笑顔が浮かんだ。

 東京出身だが、山梨放送に勤務し始め、甲州弁も勉強中。「甲州弁もこぴっと頑張ってるじゃんね」と方言も披露し、しっかりPRしていた。

 山梨の視聴者にはおなじみのハードキャッスルアナだが、初めて知った視聴者からは驚きの声が。登場した直後からツイッターでは「すごい名字」「一度聞いたら忘れない」「強そうな名前」「ハードキャッスル?」など驚きの声がつぶやかれていた。

 今週は林アナが不在のため、連日、NNN系列の人気女子アナが登場。前日は“女子アナ界の暴れ馬”の異名を持つテレビ金沢の馬場ももこアナが努めていた。

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