「私服姿の奥様も美しい」国際結婚から1年、五輪金メダリストがポーランド元代表美人妻とバスケ代表戦観戦 黒シースルーのシックな装いで肩を寄せ合う
フェンシング男子フルーレでパリ五輪金メダリストの松山恭助が1日までにインスタグラムを更新。「Let’s go Japan! Let’s go Yuki!」と記し、8月31日にトヨタアリーナ東京で行われたバスケットボール男子・W杯アジア2次予選の日本-カタール戦を観戦したことを報告した。
柔道女子東京五輪金メダリスト、体操女子で東京五輪銅メダリストの村上茉愛さんらとのショットとともに、昨年国際結婚したフェンシング・エペでポーランド代表経験のあるイェグリンスカ・アレクサンドラさんとの2ショットも披露した。
2人は肩を寄せ合っており、松山は黒のTシャツ、アレクサンドラさんは黒のシースルーの上着にジーンズを着用しており、ともにシックな装いだった。珍しい私服姿でもオーラを漂わせており、ネットでは「私服姿の奥様も美しいですね」などと反応があった。
