ベスポジにいる!ソフトバンク 孫オーナー、小久保監督の背後に“神走塁”で魅せた22歳の若鷹が!日本一後の記念撮影でも存在感示す
「SMBC日本シリーズ2026・第4戦、ソフトバンク4-2DeNA」(28日、みずほペイペイドーム)
ソフトバンクが無傷の4連勝で2年連続13度目の日本一に輝いた。第1戦からの4連勝は史上8度目(球団史上4度目)となった。
試合後にはグラウンドで記念撮影が行われた。前列中央には左から城島CBO、王会長、小久保監督、孫オーナが片膝を立てて座り、その背後に選手が並んだ。
小久保監督と孫オーナーの後方、ベストポジションにいたのが第3戦に“神走塁”で勝利に貢献したイヒネ・イツア内野手(22)だった。中心の目立つ位置に陣取り、プレー以外でも存在感を見せた。
