秋田で「石ちゃんと、石ちゃんと、石ちゃんでの恒例イベント」開催 プロ25年目へ45歳左腕が決意表明「戦力になれるよう、皆様のご声燕をパワーに」

 ヤクルト・石川
石川雅規インスタグラム(masanori_i.19)より
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 ヤクルトの石川雅規投手が6日、自身のインスタグラムを更新。「明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願い致します!」と新年のあいさつともに、「現役生活25年目。チームの戦力になれるよう、皆様のご声燕をパワーに頑張ります!色々な思いを1試合、1イニング、1打者、1球と気持ちを込めて2026年もやって行きます。今シーズンもよろしくお願い致します!!」と今シーズンへの決意を表明した。

 4日に地元秋田市内で開催されたイベントには、同僚の石山泰稚投手、阪神の石井大智投手とともに参加。「石ちゃんと、石ちゃんと、石ちゃんでの恒例イベントでした!笑(石川、石山、石井) 秋田県の鈴木 健太知事、秋田市の沼谷 純市長にもお越しいただき、秋田牛・サキホコレを贈呈していただきました。ありがとうございました」と報告し、イベントへ駆けつけたファンにも感謝をつづった。

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