スイカップ古瀬アナ Iカップに成長

 かつて“スイカップアナ”の異名を取り、グラビアや写真集にまで挑戦したフリーアナウンサーの古瀬絵理(37)が25日、日本テレビ系「有吉ゼミ」に出演。巨乳を見せながらニュースを読むことなどの“秘策”を披露し、同局の水ト麻美アナにライバル宣言した。

 NHK山形放送局の契約キャスター時代から「推定Hカップ」の豊満なバストが話題となり、山形名産のスイカからとり“スイカップ”の異名で有名になった古瀬。04フリーアナに転身し、06年には週刊誌で初グラビアに挑戦、2011年にセクシー写真集も発売した。

 11年には一般男性と結婚し、翌12年には第1子となる男児を出産。出産後は「胸が大きくなりました」といい、かつてのHカップから「Iカップになりました」と胸が成長していることを告白した。

 育児が一段落したら、芸能界に本格的に復帰する野望もチラリ。「今、ぽっちゃりブームなんで」と切り出し、「『ヒルナンデス』の水トさんとか、その路線もいいですね。胸の谷間とか見せながらでもニュース読めますんで」と挑発していた。

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