広島・ジャクソン八回に1失点も最後は雄たけび三振

 「巨人-広島」(10日、東京ドーム)

 広島の3番手・ジャクソンが6-3の八回から登板し、1点を失った。

 亀井、阿部に安打で出塁を許し、1死一、三塁から村田に右前へ運ばれ三塁走者の生還を許した。

 なおも2死一、二塁で、辻にファウルで7球粘られたが、最後の10球目は152キロの高めストレートで空振り三振に取り、マウンド上でグラブをたたいて雄たけびを上げた。

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