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浦和・槙野、豪雨被害の故郷広島思う「できることはないか。一番は出向くこと」

 天皇杯に向けて練習する浦和・槙野
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 J1浦和のDF槙野が西日本豪雨で被害にあった故郷・広島への思いを訴えた。「知っている場所や街が被害を受けている。何かしらできることはないか。発信していきたいし、物資を届けることもいい。一番は出向くことだと思う」と話した。

 W杯の疲労もある中、11日の天皇杯に出場予定。強行軍の中、支援活動をする思いだ。

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