「感慨深い」瓜田純士が大物俳優と共演に想い「服役を終えてから映画を観た時は大泣きしてしまった」ネット騒然「オーラエグい」「すんごい絵面」
朝倉未来が社長を務める1分間最強を決める格闘技イベント「BreakingDown(ブレイキングダウン)」の人気選手で、“アウトローのカリスマ”と呼ばれる瓜田純士が20日、人気俳優との共演への想いをつづった。
ABEMA「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」で俳優の山田孝之と共演。「刑務所で東野圭吾さんの『手紙』を呼んだ。服役を終えてから山田孝之さん主演の映画『手紙』を観た時は感動し過ぎて大泣きしてしまった。懲役で映画『手紙』を放送したら独居房のあちこちから咽び泣く声が廊下に聞こえるという逸話まである」と明かし、「そんな山田孝之さんと隣でチャクラを測定する日が来るなんて感慨深い」と、2ショットの画面などとともにつづった。
コメント欄やSNSなどでは「山田孝之さんの俳優オーラ、エグいですね」、「この2人が並ぶってすんごい絵面だな」と驚きの声が上がっていた。
