「どちらのべっぴんさんかと思ったら!」バレー女子184cm長身24歳がスラリ黒ドレスで劇的変身「短パンはさすがにダメでした」ファン驚き「マジで見違えた!」
バレーボール女子日本代表の荒木彩花(24)=久光=が19日に行われたSVリーグの年間表彰式に出席。ドレスアップした姿が話題となった。
ベスト6とトップスパイカーをともに初受賞。チャンピオンシップで優勝を果たしたチームメイトとともにドレスアップして表彰に臨んだ。チームの公式Xで「私、短パンで!!短パンがいいって言っておいて!」と話していたことが明かされていた荒木だったが、美しい肩、背中を出した黒のドレスで登壇。184センチ長身のすらりとしたスタイルで魅了した。
自身のXでは「短パンはさすがにダメでしたね・・・普段はしないようなドレスアップ 肩出しで大人っぽく・・・行きたかったけど・・・本当の姿の荒木がちょこちょこ出てきてしまうんですよね~」と明かし、「AWARDSでとても貴重な経験をさせていただきました。ありがとうございました」とつづった。
SNSなどでは「ドレス姿素敵」、「どちらのべっぴんさんかと思ったら荒木選手でした!」、「ヘアスタイルめちゃオシャレやん」、「マジで見違えた!」などの声が上がっていた。
