眼窩底骨折のYA-MAN 「複視が驚くほど改善してた」手術後1カ月検診の結果を報告
昨年末の試合直前のスパーリングで眼窩底骨折を負い手術を受けたYA-MANが27日、Xを更新。手術後、1カ月検診の結果を報告した。
YA-MANは「2月6日に検査をした時は、複視が少しも良くなってなくて絶望してたけど。今日の検診では驚くほど改善してた」と投稿。図が掲載された写真を添え「赤い線が現実の中心と自分の視えてる中心のズレの幅なんだけど、1カ月前と比較してズレが半分になった あと1カ月もすれば複視無くなりそう」と前向きに記した。
YA-MANは1月26日の投稿で「骨は完璧に治ったのですが、受傷時の影響で目の筋肉が麻痺していて、斜視と複視はまだあり、複視はまだ完全に治るか分からない状況で 斜視複視が3ケ月から半年で治らなかったら次は斜視手術が必要とのことでした」と、近況を説明。





