女子卓球決勝、瞬間最高24・2%

 7日深夜から放送された女子卓球決勝、日本‐中国戦(NHK)の視聴率が平均で18・0%、瞬間最高で24・2%を記録したことが8日、ビデオリサーチの調べで分かった。五輪卓球で初のメダルを決めたとあり、深夜帯にもかかわらず高視聴率をマーク。瞬間最高は8日0時23分で、第2試合で石川が第2ゲームを取られた直後だった。

 また、男子サッカー準決勝、日本‐メキシコ戦(TBS系)も、平均で17・8%、瞬間最高で22・7%の高視聴率を記録した。

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