笑顔のダルビッシュ有投手は右腕に装具 岩隈久志氏「ダルと聖子さんと食事に^_^」と投稿 「努力を惜しまず頑張り続ける尊敬できるダルです」とも
楽天やマリナーズで活躍した岩隈久志氏が18日、自身のインスタグラムを更新。「ダルと聖子さんと食事に^_^」などとつづり、パドレスのダルビッシュ有投手、妻で元レスリング世界女王の聖子さん夫婦との食事を報告した。
「いつ会っても努力を惜しまず頑張り続ける尊敬できるダルです 三女にも会うたびにたくさんプレゼントをもらってしまい、感謝です^_^こどもたちは学校だったので会えませんでしたが、またすぐダルビッシュ家に会える日を楽しみにしています」とつづった岩隈氏。オフに右肘手術を受け、右腕に黒い装具をつけたダルビッシュと自身が笑顔でカメラに収まった2ショットを投稿した。
パドレスは4日にmダルビッシュが右肘靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受け、成功したと発表。15年に続き2度目で、来季は全休し復帰は27年になる見通しとなった。ダルビッシュも自身のSNSに「2026年シーズンは試合で投げることができません。また気持ちよくボールが投げられるようにリハビリ頑張ります」と記していた。





