「ベンチで肉」「素手でステーキw」WS死闘の裏でドジャース選手のベンチでモグモグがSNSで沸騰 アイアトン通訳はフルーツ盛り合わせを運ぶ
「ワールドシリーズ・第3戦、ドジャース6-5ブルージェイズ」(27日、ロサンゼルス)
ドジャースが劇的なサヨナラ勝ちで延長十八回、6時間39分の死闘を制した。
延長十六回に突入すると、球団が用意したとみられる補食が両軍ベンチに。ブルージェイズ側では、パン、パイナップルやスイカなどのフルーツ盛り合わせが用意され、ゲレーロJr.がスイカやパイナップルなどをもぐもぐ。ドジャーズ側では、アイアトン通訳がフルーツ盛りのプレートをベンチに運ぶ姿が。捕手のスミスがバナナを食べ、エネルギーを補給していた。
ドジャースベンチでひときわ目立ったのが、八回に登板したドライヤー投手。手の平サイズぐらいのステーキ肉の塊とみられるものを素手でつかみ、むしゃむしゃ。中継カメラにもしっかり映っており、SNS上では「ベンチでステーキ肉食べてるのは初めて見たわ」「ドライヤー、ステーキを手で食ってて草」「ドライヤー手でステーキか何か食べてて草」「ドライヤー手掴みでステーキ食ってるか?」「ドライヤー、手づかみでステーキ食べとる」「ドライヤーが素手で肉食べてたのツボでした」「ベンチで肉食べてるww」と興味津々の声が多数あがり、話題になっていた。





