大リーグ、レイズの売却を承認 各球団オーナーが全会一致で

 米大リーグのレイズが、開発業者のパトリック・ザルプスキ氏率いるグループに売却されることが各球団のオーナーによって全会一致で承認された。22日、AP通信が伝えた。

 レイズは今年6月に売却について交渉に入ったと発表。7月には約17億ドル(当時約2499億円)で、ザルプスキ氏のグループへ売却することで基本合意したと複数の米メディアに報じられていた。(共同)

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