大谷、ポストシーズン登板も ロバーツ監督「ゼロではない」

 【アトランタ共同】米大リーグ、ドジャースのロバーツ監督は13日、昨年9月に受けた右肘手術から投手としてリハビリ中の大谷翔平が、レギュラーシーズン終了後の10月に始まるポストシーズンで登板する可能性について「極めて低いが、ゼロではない。10月は長い戦いになる」と否定しなかった。

 大谷は13日、敵地アトランタでのブレーブス戦前にキャッチボールを行った。これまでの調整で捕手を座らせての投球練習をブルペンでこなしており、投打「二刀流」復活に向けて順調に段階を踏んでいる。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

大リーグ最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    WBC

    キューバ7
    コロンビア4
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合終了
    ドミニカ共和国12
    オランダ1
    ローンデポ・パーク試合終了
    イタリア7
    イギリス4
    ダイキン・パーク試合終了
    カナダ3
    パナマ4
    ヒラム・ビソーン・スタジアム中断中
    イスラエル5
    ニカラグア0
    ローンデポ・パーク試合終了
    メキシコ16
    ブラジル0
    ダイキン・パーク試合終了
    オーストラリア
    韓国
    東京ドーム試合前

    主要ニュース

    ランキング(大リーグ)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス