“顔面重要文化財”と話題沸騰、AKBセンターの純白コーデランウェイで『関西コレクション』開幕
関西の一大イベント『KANSAI COLLECTION 2026 A/W』(通称関コレ)が、8月13日に「京セラドーム」(大阪市西区)にて開催。ファッションステージのトップバッターは、AKB48のメンバーで「顔面重要文化財」というあだ名を持つ伊藤百花が飾った。
AKB48の第19期生オーディションに合格し、2024年5月に劇場公演デビューを果たした伊藤。活動のなかでその顔立ちがSNS上で話題となり、「顔面重要文化財」と称されるように。
この日ファッションステージでのトップバッターを飾った伊藤。ブランド・Darichの純白ワンピースを身につけ、同じく白のヘアアクセサリー&バッグというホワイトコーデでステージを闊歩。
伊藤は優雅な微笑みを浮かべると余裕のウォークを見せ、会場を魅了していた。
出演者は、青島心、井手上漠、白間美瑠、渡辺美優紀、千葉恵里(AKB48)、ゆりにゃ、3時のヒロイン、スーパーマラドーナ、しなこ、ヘラヘラ三銃士、iLiFE!、TAGRIGHT、MIYEON、LEE CHAEYEON、ほか。
『KANSAI COLLECTION 2026 AUTUMN&WINTER』日時:2026年8月13日(木)会場:京セラドーム大阪(大阪市西区)
取材・文/つちだ四郎 写真/Lmaga.jp編集部
(Lmaga.jp)
