大久保佳代子 新幹線グリーン車で隣のサラリーマンの気になる行動「あれを見た瞬間から…」と明かす
タレント・大久保佳代子が19日、日本テレビ系「上田と女が吠える夜」に出演。トークテーマ『潔癖すぎて生きづらい女』に関連し、新幹線での抵抗ある行動について明かした。
「毎週、新幹線で名古屋に行く時、グリーン車使わせてもらうんですけど」「私ぐらいになるとグリーン車なんですけど」とグリーン車を強調して笑わせた大久保は、全く潔癖性ではないというが、唯一、気になることがあるという。
「横にサラリーマンの方とか乗ると…靴を脱いで黒い靴下が…、足組んだりして、(座席の)前(の網のところ)に雑誌とか置いてある、そこに触れたのを見た…。靴だったらまだいいんですけど、黒い靴下の、ヌメっと湿度85%以上あるんじゃないか、っていう…」と話すと、スタジオの女性陣からはうなずく声も漏れ、大久保は「アレが触れたのを見た瞬間から、(前に置いてある)雑誌が見にくくなる」と明かした。
